Twitterの基本的な使い方(超初心者がはじめてのツイートに挑戦) | akir@ctiveslowlife

Twitterの基本的な使い方(超初心者がはじめてのツイートに挑戦)

Twitterの基本的な使い方~まずはつぶやいてみる~

Twitterの基本的な使い方:【超初心者向け】はじめてのツイート投稿とハッシュタグ、140文字の文字数制限について説明します♪

Twitterのアカウントは作ってみたものの、さっぱり使い方がわからないという超初心者のためにTwitterの基本的な使い方、Twitterのスマホアプリの基本操作(つぶやき、いいね、リツイート、返信)のやり方を順番に記事で紹介していきますね!

今回は、まずはつぶやいてみましょう!

ツイッターのアカウントをまだ作成していない方は、こちらの記事を先に読んでおくと、スムーズに進められます。

これからTwitterのアカウントを作成してビジネス集客をとお考えの方必見!アカウント作成方法はこれさえ読めば完璧です♪ ...

初心者でもわかる「初めてのツイート」のつぶやき方

Twitter初心者向け「はじめてのツイート」のつぶやき方

Twitterの基本的な使い方で一番最初に覚えたいのはつぶやき方です。

Twitterの超初心者、Twitterを初めて使う方にもできるだけわかりやすく説明していきます。

Twitterのアカウント作成が済んだ状態だと下のような画面が出てきます。

(androidの画面を見せていますがiPhoneも似たような画面が出てくると思います)

このような初期画面から一番下の青い羽根のマークをタップしてください。

そうすると、Twitterのつぶやき投稿の文章を書く画面に変わります。

※赤い塗りつぶしのところには最近スマホで撮影した画像が3枚表示されます。

今回は画像は使いませんが、画像をタップするとつぶやきに画像を入れることができます。(最大4枚まで)

過去に撮影した画像を呼び出すには、Twitterのつぶやき投稿画面(上の画像)の一番下の一番左の山のようなマークのアイコンをタップすると画像一覧が出てきます。

今回は初めてのツイートですので、まずは文章だけをつぶやいてみましょう。

つぶやき投稿画面の丸いプロフィール画像が入るところの右側に「いまどうしてる?」と書いてありますので、ここに文章を入力していきます。

Twitterには文字数に制限があり、140文字まで入力可能で、それ以上の文字を入力するとつぶやき投稿ができません。

文字数が140文字に近くなると・・・

つぶやき投稿画面の右下の円のマークで、文字数の限界がわかるようになっています。

↓ ↓ ↓

そして、残り10文字になると・・・

円のマークの色が変化し、残りの文字数が表示されます。

文字数が140文字を超えるとつぶやきの投稿ができないので、文字数を140文字以内に調整して、つぶやき文字数の円のバロメータが0表示以内になるようにしてつぶやいてくださいね♪

では実際につぶやきます。

「ツイッターはじめました」と入力しました!

これだけで右上のツイートボタンをタップしてもつぶやき投稿できますが、Twitterには「ハッシュタグ」という機能があり、半角のシャープ#に続けて単語や文章を入れることで、Twitter内の検索に表示されやすくなります。

せっかくなので、ハッシュタグの基本的な使い方、役割についても説明しておきますね!

ツイッターの基本的な使い方(ハッシュタグを使って検索されやすくする!)

Twitterの基本的な使い方~ハッシュタグの役割について~

ツイッターだけでなく、Facebookやインスタグラムなど、SNSでよく使われているハッシュタグ、名前は聞いたことがあるけどいまいち使い道がわからない方も多いことでしょう。

ハッシュタグの基本的な役割は、

「Twitter内で検索されたときに見つかりやすくするアピールの役割」をしています。

#に続けて単語や文章を入力すると青色の文字になり、クリックすると同じハッシュタグを使っているつぶやき一覧が表示され、同じハッシュタグを使っている他の方のつぶやきを見ることができるんです。

ハッシュタグをつけておくことで他人から見つけてもらいやすくなりますので上手に使って、似たような投稿をしている方とつながりを作ることもできる便利な機能です。

せっかくの便利な機能ですから、基本的な役割と使い方を覚えて、さっそく使ってみましょう!

よく使われるハッシュタグで「はじめてのツイート」というのがありますので、これを入力してつぶやきを投稿してみることにします。

ツイッターのハッシュタグの基本的なルール

※1:ハッシュタグは140文字のツイッターの文字数制限に含まれます。

※2:ハッシュタグは1投稿で複数使っても問題ありません。

(あまりたくさんのハッシュタグを一つのツイートの中に入れると、ちょっとカッコ悪いので基本的には使うとしても3~5個くらいにとどめておきましょう)

※3:ハッシュタグを並べて表示するときはハッシュタグに続く単語や文章と次のハッシュタグの間に必ずスペースを入れておきましょう(スペースを入れずに投稿することもできてしまうのですが、スペースなしの場合はハッシュタグ検索の役割をしなくなってしまいます)

ツイッターのハッシュタグの使い方のいい例

#はじめてのツイート #はじめまして #ごあいさつ #Twitter初心者 #〇〇な人とつながりたい

というようにハッシュタグと前の文章との間にスペースを入れると、ハッシュタグが青色の文字になります。

青い文字になっていれば、ハッシュタグがTwitter検索で機能してくれます♪

ツイッターのハッシュタグに使える文字はアルファベット、数字、日本語で使う文字(ひらがな、カタカナ、漢字)は基本的に使用可能です。

アンダーバー「_」は半角文字なら使えましたが、全角のアンダーバーは無理でした(^^;)

ハッシュタグの使い方で気を付けるべきことと使えない文字、記号はあるのか?

ハッシュタグの使い方で気を付けるべき点は

  • 使えない記号がある
  • ひとつながりの文字列だけがハッシュタグになる(間にスペースを入れると途切れる)
  • 1ツイートで多用しすぎると見た目が悪い

などがあげられます。

上のつぶやき投稿画面の画像を見るとお分かりいただけると思いますが、ハッシュタグの役割を果たすのは青色に変わっている部分だけです。

全角のアンダーバー、!@&%「」-などの記号は使えません。

また、数字だけだと青色に変わらないということも判明!

→電話番号などの個人情報が流出しないような対策かもしれませんね。

ハッシュタグを複数横並びにするときは、

#単語[スペースを必ず入れて]#次の単語というようにしないと青色にはなりません。

#はじめてのツイート#〇〇 とつながっていると両方ともハッシュタグの役割を果たさなくなるので注意が必要ですね。

まとめ:初めてのツイート、投稿完了できたでしょうか?

今回の記事はTwitterの基本的なつぶやき方とハッシュタグの役割、使い方、140文字の文字数制限についての解説をしながら、お話ししてきました。

さて、初めてのツイートはできたし、次はプロフィールを設定して、ツイッターの店構えを整えていきましょう!!

こちらの記事でまずはプロフィールの基礎知識についてお話しします!

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